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導入イメージ

現場での、使われ方。

ゾーン分割・オフライン継続・テロップ——KaBase の機能が現場でどう効くかを、モデルケースでご紹介します。

※ 構成例(モデルケース)です。実事例は順次掲載します。

製造従業員 約80名/2拠点

金属加工工場 — 紙掲示の更新を10分に

課題

朝礼と紙の掲示板だけでは、交代勤務者への連絡が翌日まで届かないことがあった。

導入後
  • 掲示更新の作業が週3時間 → 10分程度に
  • 安全掲示を全拠点へ即時反映
  • 食堂メニューまでペーパーレス化
建設協力会社 約50社が出入り

建設現場事務所 — 回線が不安定でも止まらない

課題

仮設の現場は回線が不安定。クラウド型サイネージは表示が止まるのが不安だった。

導入後
  • オフラインでも端末ローカル保存で表示継続
  • KY・入場者数・天候をゾーン分割で常時掲示
  • 回線復旧後は差分だけを自動同期
食品24時間稼働/3交代制

食品工場 — 24時間3交代の連絡を確実に

課題

夜勤帯への連絡が口頭伝達に頼りがちで、シフトをまたぐと抜け漏れが起きていた。

導入後
  • ライン別にゾーンを分け、必要な情報だけを常時表示
  • テロップで当日の重要連絡を全時間帯へ
  • 掲示の見落としによる引き継ぎ漏れがゼロに

あなたの現場でも、試してみませんか。

初期費用なし・1ヶ月から。専用端末は買い切りでご用意します。